50桁を覚えよう。13人。

13人覚えれば50桁に到達します。区切りのいい覚え方ができたので紹介します。
4-3-3-3システムです。4人3人3人3人。
季節に合わせて4つのグループに分けます。


[春]三代目石井国次郎ーうさこー矢口九ー三宮四郎(3.1415926‐535‐8979‐323846)
  (さんだいめいしいこくじろうーうさこーやぐちきゅうーみつみやしろう)4人。

[夏]風呂ー住宮ー壬生地球(26‐4338‐3279)
  (ふろーすみみやーみぶちきゅう)3人。

[秋]小松ー林ー井口(502‐884‐197)
  (こまつーはやしーいぐち)3人。

[冬]広野ミクー草地ー後藤(16939‐937‐510)
  (ひろのみくーくさちーごとう)3人。

以上で13人。円周率50桁の覚え方です。
 

【78】はまさに天下三分の計。7月8日

 【78】
 千葉の日
 那覇の日
 難波の日
       です。

   どうも。 千葉ひろし【78164】です。

 【78】の語呂合わせは地名で3通りあり。それだけでワクワクします。

7月8日。今日が誕生日とか記念日の人は本当におめでとうございます。

100桁暗記の中でも最も覚えやすいと評判の61桁から70桁。

   国分美和(59230)
   千葉ひろし(78164)

   の2人のところです。

千葉ひろしは66桁から70桁の5桁ですね。

61桁~70桁は0から9まで一回ずつ現れるのも特徴で。ちょっと有名なトリビアです。

自分に縁のある町が100桁の中に現れるなんて。ちょっと素敵ですよね。

地名語呂合わせは大好きなので。

7月8日というだけでハッピーな気分になれます。


不思議な7月9日 79で地球と読む。【79】

【7月9日記念】
 雨の七夕も過ぎ。
 7月9日も近づいてきました。

今回は円周率100桁に出てくる二けたの中で最多登場の【79】について特集です。

最初に出てくるのは 矢口九。(8979) 13桁14桁のところです。

次に出てくるのは 壬生地球 (3279) 29桁30桁のところ。

最後に出てくるのは 竜地球(679)  99桁100桁のところ。

3回出てきます。

79の語呂合わせで最初に思い浮かぶのが【泣く】ですが。
【地球】を重視しています。
このように少しでも縁起のいいごろあわせに変換することを心がけています。

太陽系の惑星直列。
七夕の天の川銀河。
7月9日の地球。

 天体イベントが目白押し。

人工衛星の着陸精度を計算するために円周率の15桁が必要だそうです。

宇宙科学に興味ある人は円周率を20桁ぐらい覚えていても損はないと思います。

7月9日は【地球】について考える日にしたいです。

温暖化など地球環境の変化。驚くものがあります。
明らかに気象がおかしい。気候変動が激しい。

 30桁の地球
 100桁の地球は目標になる。

14桁の地球も目標になる。
14桁覚えていれば十分ではないでしょうか?

   3人です。

  石井国次郎(1415926)
  うさこ(535)
  矢口九(8979)

3人寄れば文殊の知恵。

 3人を覚えて14桁はお得じゃないでしょうか?
 円周率3だから3人というのもありですね。

 というわけで

 矢口九の特集。

 第3の男 矢口九。

 石井国次郎とうさこがカップルなので その存在は気になるところ。

 石井国次郎の親友というところですかね。

 矢口九(8979) 爆竹の達人。

 矢口九のキャラクター。

 永遠の親友です。